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管理方法 【ら行】

心の癒しにもなるお花たち♪ そんなお花たちと出来るだけ長く、いつまでもお付き合いしたいですね♪
せっかく頂いた花もほおっておけば直ぐに元気がなくなってしまいます。

ここでは色々なお花や観葉植物などの管理方法を出来るだけ簡単に、分かりやすく掲載しております♪
身近な花たちをちょっとした気配りで出来るだけ長くお楽しみ下さい♪
お花の種類は随時アップしていきますがここに無いもので聞きたいものがあればE-mailにてお問い合わせ下さい(*^_^*)♪出来るだけ早く対応させて頂きます♪


花鉢・観葉植物あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行
日当たりを好む⇒日当たりを好む  真夏は直射日光を避ける⇒真夏は直射日光を避ける  半日陰⇒半日陰  日陰⇒日陰 


■ ら行

ラベンダー

ラベンダー

開花時期:
6月〜8月

日光:日当たりを好む

◆説明

常緑亜低木
ラベンダーは本来、薬用、香料作物ですが、最近は園芸植物として出回っています。たくさんの種類がありますが、その代表 種が本種です。多数の茎を叢生し、灰緑色の葉を密につけ、こんもりとした姿になり、細い花茎の先端に紫色の小さな花穂をつけます。他に白や桃色花品種もあ ります。なお、花穂の先端に花弁状の苞が目立つフレンチラベンダーもかなり出回っています。
高温多湿に弱いので、風通しのよい場所で育てます。繁殖は挿し木、株分けです。

◆水やり

乾燥した環境を好むので、水のやり過ぎに注意します。

◆肥料

ほとんど必要ありません。

ラセンクロトン

ラセンクロトン

開花時期:
通年
15℃〜30℃

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

たくさん日光が当たった方が葉色がよくなります。冬期は10℃以下になると葉が落ちやすくなるので、暖かいところに置くようにしてください。水遣りも控えめにして乾燥気味に育てます。夏の高温乾燥時期には様子を見て葉水をかけて下さい。

◆水やり

育成期と花期は毎日たっぷりあげましょう。

◆肥料

乾いたらたっぷりと  冬場は乾燥気味に。

りんどう

りんどう

開花時期:
8月〜11月

日光:日当たりを好む

◆説明

観賞時は室内の日当たりのよい場所に置きます。光不足では花色が薄くなります。

◆水やり

表土が乾いたらたっぷり水を与えます。水を好む植物なので、乾燥させない注意が必要です。葉のない冬も同様です。

◆肥料

生育期間中は、液肥の1000倍を月に2〜3回の割合で与えます。

りんごの木

りんごの木

開花時期:
4月〜5月

日光:日当たりを好む

◆説明

春咲く可憐な花と、秋、赤く色付いた果実の両方を楽しめます。イギリスの庭ではレンガなどの壁に這わせて育てる「エスパリエ」という仕立て方もポピュラーです。

◆水やり

鉢土が乾いたらたっぷりと。

◆肥料

4月〜、2ヶ月に1回、油粕、鶏糞、化学肥料などの置き肥。

リーガベコニア

リーガベコニア

開花時期:
11月〜3月
15℃〜25℃

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・非耐寒性多年草
冬 は明るい南向きの窓辺に、春から秋はレースのカーテン越しの優しい日差しを好みます。 基本的には冬咲きの植物なので、夏は日陰に置くことも忘れないでください。冬の暖房された室内は極度に乾燥しますので、花にかからないように葉に霧吹きで 葉水をかけるのも良いでしょう。咲きおわった花を早めに摘み取り、その花がついていた枝を少し葉を残して剪定 してしまえば、そこから新芽が出ます。うどんこ病・灰色カビ病などに注意して下さい。
短日性のため上手に温度管理などをすれば一年中花を楽しむこともできます。

◆水やり

葉に掛けないように表面が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥 料

2週間に一度液体肥料を与えます。


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