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管理方法 【さ行】

心の癒しにもなるお花たち♪ そんなお花たちと出来るだけ長く、いつまでもお付き合いしたいですね♪
せっかく頂いた花もほおっておけば直ぐに元気がなくなってしまいます。

ここでは色々なお花や観葉植物などの管理方法を出来るだけ簡単に、分かりやすく掲載しております♪
身近な花たちをちょっとした気配りで出来るだけ長くお楽しみ下さい♪
お花の種類は随時アップしていきますがここに無いもので聞きたいものがあればE-mailにてお問い合わせ下さい(*^_^*)♪出来るだけ早く対応させて頂きます♪


花鉢・観葉植物あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行
日当たりを好む⇒日当たりを好む  真夏は直射日光を避ける⇒真夏は直射日光を避ける  半日陰⇒半日陰  日陰⇒日陰 


■ さ行

サイネリア

サイネリア

開花時期:
1月〜4月

日光:日当たりを好む

◆説明

・多年草(秋まき一年草)
正式名称は『シネラリア』と呼びます。
鉢一杯に咲く鮮やかな花が好まれる冬春の鉢花です。花の色は豊富で、紅、桃、青、紫、黄、白の他、蛇の目柄の複色などもあります。花の大きさも直径7cmほどの大輪から2〜4cmの小輪まで多様です。大輪品種は花の数が少なく、小輪品種はたくさんの花を着けます。本来は多年草ですが、夏越しが困難なので一年草として扱います。

◆水やり

鉢土が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥料

鉢底に緩効性化成肥料を少量入れておき、蕾が出始めるまでは液肥の1000倍液を月2〜3回与えます。

サルスベリ
(百日紅)

サルスベリ

開花時期:
7月〜9月

日光:日当たりを好む

◆説明

・常緑高木
夏を代表する花木の一つですが、梢の先に紅色の花をたくさん咲かせます。品種は豊富にあり、花色も紅、桃、紫紅、白、覆輪などがあります。鉢植えに向く矮性品種もあります。性質は強健。繁殖は挿し木。植え付けは3〜4月が適期。花は新しく伸びた枝につくので、2月ごろに前年枝のつけ根から切り取ります。

◆水やり

鉢土が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥料

1月〜2月に鶏糞や油粕などを根元に施します。

サンタンカ
(山丹花)

開花時期:

日光:日当たりを好む

◆説明

・常緑低木
橙赤色の小さな花が20〜30花集まって半球状に咲く散房花序は、なかなか豪華です。葉は対生につき、革質で濃緑色、茎の先端に花をつけます。基本的には陽光を好みますが、夏の直射光に当てると葉が黄化するので、夏だけは半日陰にします。夏以外は日光に当て、冬は日当たりのよい室内に置きます。

◆水やり

生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます葉水も必要です。冬は水を控えめにします。

◆肥 料

夏の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与えます。

サボテン

サボテン

開花時期:
通年

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

買ってきたサボテンは、多くは最近植え換えを行ったものが多いはずです。植え換えしたばかりのサボテンには1ヵ月くらいは水をやらないほうがいいです。丈夫な地上の体に比べて根は以外にデリケートで、雑菌が入って腐ってしまうことがあるからです。買ってきたらそのままの状態で、なるべく1日陽の良く当たる場所に置いてやりましょう。水などやりもしないのにつやつやと丸々と元気にしているはずです。玉に張りがなくなって、何となくしぼんだ感じがしたら、水をやってみましょう。 ●春、秋は生育期なので1週間に1回、暑い夏、寒い冬は休眠期なので水やりは1月に1度くらいでしょうか。でも、小さいサボテンは体が小さい分、水を貯蔵する機能もずっと小さいので注意して下さい。 ●夏は、風通しの良いところで直射日光が強くない様にします。そうしないと煮えてしまいます。成長の少ない時期ですから、水をやりすぎると腐ります。 ●冬は、0℃にならないように(凍らないように)します。成長はほとんどないので、暗い部屋に場所を換えてやって、冬眠させるのもいいです。

◆水やり

種類によってまちまちですが一般的には1〜2週間に一度くらいで。水をやりすぎると腐るので注意!

◆肥料

サンセベリア

サンセベリア

開花時期:
通年
20℃〜25℃

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・常緑多年性多肉植物
サンセベリアは戦前からの古典的な観葉植物ですが、現在も人気の高い名品です。直立した剣状の多肉性の根出葉は、濃緑と淡緑の雲状模様です。代表的な品種のローレンチーは周囲に幅広い黄白色の斑が入り、フクリンチトセランともいい、一般にサンセベリアと言えばこの品種を思い浮かべるほどです。

◆水やり

生育期には土が乾いたら十分に与えます。乾燥には強く、過湿を嫌います。冬は8℃以下になれば、水を全く与えないで、春まで待ちます。かなりしわが入った状態になりますが大丈夫です。春に温度が高くなれば徐々に水を与えていきます。

◆肥 料

夏の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与えます。肥料は少なめがよいでしょう。

シャコバサボテン

シャコバサボテン

開花時期:
10月〜11月
15℃〜25℃

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・常緑多肉性草本
陽光を好むので、基本的には直射光下に置きますが、夏は品種によって日焼けすることもあるので、日陰に置きます。短日性の植物で、9月頃から日が短くなり、適温が得られるようになると花芽ができます。このころに、夜間、電灯の照明が当たらない場所に置きます。

◆温度

生育適温は20〜25℃ですが、花芽ができる温度は15℃程度です。冬も生育させるには15℃以上が必要ですが、越冬だけなら、水を控えめにすれば5℃近くまで耐えます。

◆水やり

夏の生育期間中は表土が乾けば十分に与えます。ただし、冬は水が多いと越冬できません。乾燥には強いので、冬の間は1ヶ月に1回も与えれば十分です。

◆肥料

夏の生育期間中は表土が乾けば十分に与えます。ただし、冬は水が多いと越冬できません。乾燥には強いので、冬の間は1ヶ月に1回も与えれば十分です。

シクラメン

開花時期:
10月〜4月

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・多年草(球根性)
年末を飾る鉢花の王様です。赤い花びらが上方に反りかえって咲く姿が篝火(かがりび)に似ているので、カガリビバナといいます。現在では品種改良が進んで、花色は赤、ピンク、白から複色まで大変に豊富になっています。原産地では夏に葉が落ちて、地下茎の太った球根で休眠し、秋以後に生育し開花します。花芽は葉腋にできるので、葉1枚に花芽が1つできます。観賞時は明るい涼しい室内に置きます。日照不足、空気の乾燥などは日持ちを悪くします。暖房器の近くに置くのは厳禁です。寒さにはかなり強く、2℃程度までは大丈夫です。温度寒さにはにはかなり強く、3℃程度までは大丈夫です。

◆水やり

鉢土の表面が乾いてから十分に水を与えます。水が多過ぎると根腐れを起こし、逆に乾きすぎるとすぐに萎れます。萎れた場合はすぐに十分に水を与え、蒸散を少なくするために新聞紙などで周囲を囲ってやると回復してきます。底面吸水鉢の場合は底皿の水を切らさないようにします。ただし、たまには土の表面からも水を与えるのが無難でしょう。

◆肥料

咲き終った花は、花茎ごと抜き取ります。蕾や花茎にカビがついて腐る症状があれば、これは灰色カビ病ですから、見つけ次第抜き取ります。また、液肥の1000倍液を月1回程度与えるとよいでしょう。

シーマニア

シーマニア

開花時期:
10月〜12月

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・多年草(非耐寒性)
筒状の赤橙色の花が株いっぱいに咲く美しい鉢物です。花弁の先はやや黄色味を帯びています。地下か地表近くに匍匐茎が伸びて株立ちし、細い葉を多数着けます。花期はかなり長く、秋から春に生育を続けながら、花を咲かせます。管理 陽光を好むが、真夏は直射を避ける。高温を好む。寒さに弱いので、冬は室内で管理。繁殖は挿し木か株分けで適期は5〜6月

◆水やり

鉢土が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥 料

開花期に2週間に一度液体肥料を与えます。

ジャノメエリカ

開花時期:
2月〜4月
5℃〜15℃

日光:日当たりを好む

◆説明

・常緑低木
ジャノメエリカは耐寒性のある品種ですが、日陰や湿地、寒いところを嫌うので冬の冷たい風のあたらない、日当たりの良い場所をえらびましょう。水切れをおこすと葉がパラパラと落ちるので気をつけましょう。花の終わった直後に刈り込むと、来年の花着きがよくなります。

◆水やり

鉢土が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥料

鉢土が乾いたらたっぷりと与えます。

ジャスミン

ジャスミン

開花時期:
1月〜5月
10月〜12月

日光:日当たりを好む

◆説明

・常緑蔓性低木
枝先や枝先近くに房状の花をつけますが、花弁が6〜8裂して裂片の先端が尖り、広がって咲く様子が星状に見えるからでしょうか、スタージャスミンの英名があります。花は白く芳香があります。茎は基部からよく分枝して、蔓状に伸びます。 排水良好な土壌を好む。繁殖は挿し木。

◆水やり

鉢土が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥料

花後から9月までは緩効性肥料を2〜3回与えます。

シャムオリズルラン

開花時期:
通年
15℃〜25℃

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・常緑多年草
陽光を好みますが、強光では葉が枯れ込むので、夏だけは半日陰にします。耐陰性があるとはいえ、光線不足では。葉が薄くなるので、なるべく日当たりの良い場所に置きます。

◆温度

生育適温は15〜25℃程度です。寒さには比較的強いものの、オリヅルランよりは弱いので、冬は明るい室内に取り入れます。

◆水やり

根は多肉質で、乾燥にはよく耐えます。しかし、水不足では葉色が悪くなるので、生育期には用土が乾いたらたっぷりと水を与えます。冬は葉水程度で十分です。水が多いと、根腐れを起こし、葉先が枯れ込みます。

◆肥料

夏の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与えます。

スパティフィラム

スパティフィラム

開花時期:
通年
15℃〜25℃

日光:半日陰

◆説明

光の足りないところでも比較的元気に成長しますが、花つきが悪くなります。置き場所は、明るい日陰が最適です。また、あまり日があたりすぎると、せっかくの白い苞が緑に日焼けを起こしてしまうので気をつけましょう。温度さえ保てば通年花が楽しめます♪

◆水やり

春から夏は毎日、秋と冬は、鉢土が乾いてからたっぷりと。

◆肥料

4月〜10月に液体肥料を。

すずらん

すずらん

開花時期:
4月〜6月
10℃〜20℃

日光:半日陰

◆説明

・多年草
純白でベル形の小さな花をつけ、ふくよかな香りが有ります♪ヨーロッパでは5月のメーデーには欠かせない春の花です♪ 冷涼な気候を好むので、夏場の熱さには注意してください。葉や根は有毒なので取り扱いには注意が必要です。

◆水やり

表面が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥料

春先〜開花期に2週間に一度液体肥料を与えます。

セントポーリア

セントポーリア

開花時期:
通年
15℃〜20℃

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・多年草
暖かく明るい室内が適した環境です。蛍光灯の光が長くあたるデスクの上などが最適。ふわふわの葉の毛に水がたまると、そこから腐ってしまうので水は土にだけかかるように気をつけましょう。

◆水やり

週に一度程度 夏と冬は乾燥気味に。

◆肥料

セントポーリア専用の液体肥料を標準の倍に薄めて一年中。

セイロンライティア

セイロンライティア

開花時期:
6月〜10月

日光:真夏は直射日光を避ける

◆説明

・常緑低木(非耐寒性)
茎頂付近に散状に咲く5弁の白い花が美しく、清楚な感じのする鉢花です。副花冠が発達したものです。夏の鉢花として最近かなり出回り始めました。
高温、多湿に強い。乾燥には弱い。冬は暖かい室内で乾燥気味にする。繁殖は挿し木で、適期は6〜7月。

◆水やり

表面が乾いたらたっぷりと与えます。

◆肥料

開花時、月に1〜2回緩効性肥料を与えます。

ソテツ

ソテツ

開花時期:
通年

日光:日当たりを好む

◆説明

・常緑小低木
陽光を好むので、生育期は戸外が適しますが、室内の明るいところで十分です。光不足では葉の出方が悪くなります。生育適温は20〜25℃程度ですが、耐寒性は強く、温暖な地方では戸外でも越冬できるほどですから、普通の室内で十分に越冬できます。

◆水やり

生育期には土が乾いたらたっぷりと与えます。夏の間は葉水も必要です。ただし、水をやりすぎると根腐れし、株を枯らせてしまうので注意します。乾燥には強い植物です。水不足で葉が枯れることもありますが、幹が枯れなければ再び葉が出てきます。低温時は乾き気味にします。

◆肥料

夏の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か液肥をときどき与えます。


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